アートコネクト by イセタンメンズ

好き、からつながる。つかって、つながる。 ■開催中 ■新宿店メンズ館地下1階=紳士肌着・靴下・ルームウェア、新宿店メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス

アートコネクト by イセタンメンズは、イセタンメンズと障がいのある人のアートを仕事につなげる
NPO「エイブルアート・カンパニー」によるコラボレイション企画です。

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ハンカチ

<エイブルアート・カンパニー>×<H-TOKYO>…各2,100円
■新宿店メンズ館地下1階=紳士肌着・靴下・ルームウェア

tomoko
tomoko (ともこ) 1976年生まれ。東京都在住。
自分の可能性を模索中に、エイブルアート・カンパニーの存在を知り応募を決意。
日常生活の中で描きたいテーマを見つけてはメモに残し、自宅で音楽を聴きながら、その日の気分で描きたいものを描いている。
tomoko
tomoko (ともこ) 1976年生まれ。東京都在住。
自分の可能性を模索中に、エイブルアート・カンパニーの存在を知り応募を決意。
日常生活の中で描きたいテーマを見つけてはメモに残し、自宅で音楽を聴きながら、その日の気分で描きたいものを描いている。
岩崎 菜摘子
岩崎 菜摘子(いわさき なつみこ) 1977年生まれ。東京都在住。
小さな粒を拾っていくように丁寧にゆっくりと描く。鳥や果物、瓶や葉っぱなどを好み、自然と彼女なりのカタチとなって表現されていく。まわりの状況と合わせることに不得手な面はあるが、水性サインペンで色を染めていくと気持ちが落ち着き、描くことで心の循環を促している。
太田 宏介
太田 宏介 (おおた こうすけ) 1981年生まれ。福岡県在住。
2001年より工房まる所属。
小学5年生の時に母親のすすめで、絵画教室に通いはじめた。[工房まる]へ来たときには、「絵を描きたいです」と自ら宣言、絵を描くことが彼のステータスとなっていた。色を塗りこむ細かな作業も、鼻歌まじりでひょうひょうとすすめる。

tomoko

tomoko

岩崎 菜摘子

太田宏介

トランクス&ステテコ

<エイブルアート・カンパニー>×<トーキョー トランクス>…各5,565円
■新宿店メンズ館地下1階=紳士肌着・靴下・ルームウェア

松永 大樹
山崎 健司 (やまさき たけし) 1979年生まれ。高知県在住。
2004年より「アートセンター画楽」に所属。
数字に対して一途な彼は、数字がプリントされた服を好んで着ている。自分の服の数字を日本語と英語で読み、相手の名前を言ってから「おはようございます」とアトリエでの半日がはじまる。好きなものには徹底的にこだわる姿勢が作品にもあらわれている。
内野 貴信
内野 貴信 (うちの たかのぶ) 1974年生まれ。熊本県在住。
2001年より「しょうぶの里」に所属。
入所当初はクレイアートやシュガークラフトなど様々な創作に取り組んでいたが、2008年よりダンボールをキャンバスに絵を描くことを好むようになる。机の横に積まれているダンボールを解体し、自分専用のカッターナイフで好きなサイズにカットし、下書きはおこなわず迷いなく細い筆を走らせる。一本の線からイメージの中にある被写体に対する多彩な色遣いと独自の世界観は多くの人を魅了する。
奥野 恵市
奥野 恵市 (おくの けいいち) 1978年生まれ。神奈川県在住。
20歳前後で絵を描きはじめるが、最初は形になっていないモザイク模様のパーツに色鉛筆で色を塗るといった一連の流れを楽しんでいた。あるときプレゼントでもらった図鑑に興味を示し、動物を描くようになる。最近では興味の幅が広がり、モチーフも多彩になっている。

山崎 健司

内野 貴信

奥野 恵市

<エイブルアート・カンパニー>×<ステテコドットコム>…各5,565円
■新宿店メンズ館地下1階=紳士肌着・靴下・ルームウェア

いそべRYO
いそべRYO いそべRYO 1982年生まれ。神奈川県在住。
子どもの頃から、広告の裏面などに絵を描いていた。次第に、〈車〉に興味を持つようになり、カタログを集めたり、ショールームに出かけたり、情報番組を欠かさず見るうちに、ほとんどの絵が〈車〉をモチーフにしたものになる。150色の色鉛筆で描かれるそのほとんどに〈シート〉があるが、これは「おもしろいデザインの車に、たくさんの人たちが楽しく乗れたら…」というおもいが込められているという。
溝上 強
溝上 強 1987年生まれ。長崎県在住。
幼い頃から怪獣や妖怪の絵を好んで描き、8歳から絵画教室に通う。悩むことなくキャンバスに下書きするが、完成した作品はまったく違うものになる。また、作品の中に見られるさまざま画法は、試行錯誤の末に独自で習得したものである。

いそべRYO

溝上 強

靴下

<エイブルアート・カンパニー>×<タビオ>
カジュアルソックス(レギュラー)…各2,625円 カジュアルソックス(ショート)…各2,100円
■新宿店メンズ館地下1階=紳士肌着・靴下・ルームウェア

tomoko
tomoko (ともこ) 1976年生まれ。東京都在住。
自分の可能性を模索中に、エイブルアート・カンパニーの存在を知り応募を決意。
日常生活の中で描きたいテーマを見つけてはメモに残し、自宅で音楽を聴きながら、その日の気分で描きたいものを描いている。
tomoko
tomoko (ともこ) 1976年生まれ。東京都在住。
自分の可能性を模索中に、エイブルアート・カンパニーの存在を知り応募を決意。
日常生活の中で描きたいテーマを見つけてはメモに残し、自宅で音楽を聴きながら、その日の気分で描きたいものを描いている。
川邊 紘子
川邊 紘子(かわなべ ひろこ) 1987年生まれ。三重県在住。
2006年より「やまなみ工房」に所属。
施設入所前から創作活動を強く希望していた彼女は、絵画や陶芸などに常に意欲的に取り組んでいる。雑誌や画集、図鑑からモチーフとなるものを決めると、一つの迷いもなくペンを走らせる。いつも表現する喜びに満ち溢れており、生み出した作品一つひとつに強い愛着をもつ。
川邊 紘子
川邊 紘子(かわなべ ひろこ) 1987年生まれ。三重県在住。
2006年より「やまなみ工房」に所属。
施設入所前から創作活動を強く希望していた彼女は、絵画や陶芸などに常に意欲的に取り組んでいる。雑誌や画集、図鑑からモチーフとなるものを決めると、一つの迷いもなくペンを走らせる。いつも表現する喜びに満ち溢れており、生み出した作品一つひとつに強い愛着をもつ。

tomoko

tomoko

川邊 紘子

川邊 紘子

清岡 明
清岡 明 (きよおか あきら) 1969年生まれ。高知県在住。
2002年より「作業所ら・ら・ら」に所属。
作業所に通い始めた当初から描くことに喜びを感じる。地理や歴史の人物、食べるものに興味があり、それを題材にして描き始める。現在は、お気に入りのスペースで大好きな80年代ポップスに浸りながら黙々と制作している。B1サイズからポストカードまで臆せずに取り組み、気持ちが乗ってくると、相撲の四股を踏んだり鼻歌が出る。制作している彼の姿はどこかユーモラスで、その作風にも通じている。
清岡 明
清岡 明 (きよおか あきら) 1969年生まれ。高知県在住。
2002年より「作業所ら・ら・ら」に所属。
作業所に通い始めた当初から描くことに喜びを感じる。地理や歴史の人物、食べるものに興味があり、それを題材にして描き始める。現在は、お気に入りのスペースで大好きな80年代ポップスに浸りながら黙々と制作している。B1サイズからポストカードまで臆せずに取り組み、気持ちが乗ってくると、相撲の四股を踏んだり鼻歌が出る。制作している彼の姿はどこかユーモラスで、その作風にも通じている。
岩崎 菜摘子
岩崎 菜摘子(いわさき なつみこ) 1977年生まれ。東京都在住。
小さな粒を拾っていくように丁寧にゆっくりと描く。鳥や果物、瓶や葉っぱなどを好み、自然と彼女なりのカタチとなって表現されていく。まわりの状況と合わせることに不得手な面はあるが、水性サインペンで色を染めていくと気持ちが落ち着き、描くことで心の循環を促している。
岩崎 菜摘子
岩崎 菜摘子(いわさき なつみこ) 1977年生まれ。東京都在住。
小さな粒を拾っていくように丁寧にゆっくりと描く。鳥や果物、瓶や葉っぱなどを好み、自然と彼女なりのカタチとなって表現されていく。まわりの状況と合わせることに不得手な面はあるが、水性サインペンで色を染めていくと気持ちが落ち着き、描くことで心の循環を促している。

清岡 明

清岡 明

岩崎 菜摘子

岩崎 菜摘子

tomoko
tomoko (ともこ) 1976年生まれ。東京都在住。
自分の可能性を模索中に、エイブルアート・カンパニーの存在を知り応募を決意。
日常生活の中で描きたいテーマを見つけてはメモに残し、自宅で音楽を聴きながら、その日の気分で描きたいものを描いている。
川邊 紘子
川邊 紘子(かわなべ ひろこ) 1987年生まれ。三重県在住。
2006年より「やまなみ工房」に所属。
施設入所前から創作活動を強く希望していた彼女は、絵画や陶芸などに常に意欲的に取り組んでいる。雑誌や画集、図鑑からモチーフとなるものを決めると、一つの迷いもなくペンを走らせる。いつも表現する喜びに満ち溢れており、生み出した作品一つひとつに強い愛着をもつ。
清岡 明
清岡 明 (きよおか あきら) 1969年生まれ。高知県在住。
2002年より「作業所ら・ら・ら」に所属。
作業所に通い始めた当初から描くことに喜びを感じる。地理や歴史の人物、食べるものに興味があり、それを題材にして描き始める。現在は、お気に入りのスペースで大好きな80年代ポップスに浸りながら黙々と制作している。B1サイズからポストカードまで臆せずに取り組み、気持ちが乗ってくると、相撲の四股を踏んだり鼻歌が出る。制作している彼の姿はどこかユーモラスで、その作風にも通じている。
岩崎 菜摘子
岩崎 菜摘子(いわさき なつみこ) 1977年生まれ。東京都在住。
小さな粒を拾っていくように丁寧にゆっくりと描く。鳥や果物、瓶や葉っぱなどを好み、自然と彼女なりのカタチとなって表現されていく。まわりの状況と合わせることに不得手な面はあるが、水性サインペンで色を染めていくと気持ちが落ち着き、描くことで心の循環を促している。

tomoko

川邊 紘子

清岡 明

岩崎 菜摘子

フラワーアレンジメントボックス

<エイブルアート・カンパニー>×<ニコライバーグマン>フラワーアレンジメントボックス(生花)…各4,200円から
■メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス
※写真はイメージです。

大槻 修平/佐々木 省伍/岩崎 菜摘子
大槻 修平
(おおつき しゅうへい)
1981年生まれ。京都府在住。
1989年より「楽しい造形教室」に所属。
描くことは毎日の習慣。施設から帰宅した後も、毎晩の夕食後にも絵を描く。日常の体験でふれた身近な事物がモチーフ。描いたものを切り取って貼る、貼った紙に数字を記す、10色の色を選んで塗るなど、一連の流れがある。
佐々木 省伍
(ささき しょうご)
1967年生まれ。埼玉県在住。
1986年より「川口太陽の家」に所属。
2002年より「川口太陽の家・工房集」に所属。
絵を描きはじめたのは1994年。当時は、施設のなかで軽作業を行っていたが、絵画への興味が高いことが明らかになり工房のスタッフのすすめで創作をはじめる。外出し、そこで見た葉や花などが主なモチーフとなっている。現在は、巧みな筆使いで絵を描きつづけているが、所属する工房のキッチンにも彼の絵が描かれている。
岩崎 菜摘子
(いわさき なつみこ)
1977年生まれ。東京都在住。
小さな粒を拾っていくように丁寧にゆっくりと描く。鳥や果物、瓶や葉っぱなどを好み、自然と彼女なりのカタチとなって表現されていく。まわりの状況と合わせることに不得手な面はあるが、水性サインペンで色を染めていくと気持ちが落ち着き、描くことで心の循環を促している。
エイブルアート・カンパニー
アイ オンライン
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