国内外の実力派ブランドやデザイナーと、三越伊勢丹がコラボレイトした
こだわりのシューズコレクション<ナンバートゥエンティワン>。
多彩な顔ぶれとのダブルネームでおくるプライベートブランドとして
常時15〜20ブランドを展開し、足もとからスタイルを完成させます。
こだわったのは、トレンド感・デザイン性・履き心地・素材のすべて。
お客さまの声を最大限に反映し、
絆を深めながら愛されるブランドでありたい、そう願って誕生しました。
ブランドネームの由来はグリム童話の第21番目のストーリー“シンデレラ”。
美しいガラスの靴が、あの童話のカギを握るように
あなたにふさわしいシューズと、幸せな出会いがありますように。
【デザインへの情熱】
例えば、リボンのモチーフひとつにも。
デザイナー×三越伊勢丹が「これだ!」と納得するまで
ディテイルにこだわり抜いたシューズたち。
フェミニン、コンサバ、カジュアル、マニッシュなど
どんなテイストもそれぞれお得意なデザイナーの魅力が発揮され、
きっとお好みのシューズが見つかるはずです。
【モノづくりの自信】
昔ながらの手作業で仕上げる浅草の老舗メーカー、
靴のスペシャリストによるイタリアメーカーなど
国内外で<ナンバートゥエンティワン>のシューズが生まれています。
またインポートブランドからは、シューカウンセラーの監修のもと
「ジャパンフィットモデル」をご紹介しておりますので、こちらも要チェック!
インポートならではの味わいはそのままに
現代の日本人女性の足へのフィット感を追求したシューズは、
履き心地抜群でリピートするファンも多数です。

スペイン発エスパドリーユ専門ファクトリーと<NUMBER TWENTY-ONE>の各ブランドがコラボレイション。熟練した職人が伝統工芸の技術を用いて頑丈に編みあげるジュートソールに<NUMBER TWENTY-ONE>のデザインを取り入れたサンダルは、ナチュラルな心地よさとトレンド感がミックスして、これからの季節に欠かせない1足になりそう。素足で履くと実感する心地よさはやみつきに。ソールは天然ゴムを使用し、ヒールの安定感に加えてとても歩きやすいつくりに。太陽の季節に、リゾートでも街中でも履きこなせるエスパドリーユには、ぜひ華やかなコーディネイトを。
<ナンバートゥエンティワン ガイモ>サンダル(35〜38)…各13,650円
※4月下旬入荷予定

大切なプライベートに履いて欲しい、快適(=楽)だけれども特別な一足。自分のための時間だからこそ満足いく素敵な靴が履きたいと思う女性に向けた<NUMBER TWENTY-ONE>のニューライン「THE BLISS」がデビューしました。テーマは「絆」。日本の伝統の素材、工芸会津木綿に、同じく伝統工芸の刺し子を施し、誰もが懐かしい上履きの老舗メーカー<アサヒシューズ>が靴を仕立てました。とはいえ、刺し子職人さんは靴に刺繍なんて初めての経験。それをサポートするのが「miss sofi」のデザイナー、佐原三重子さん。実は刺し子職人さんは実のお母さまなのです。親子で作りあげる一足の靴は他にない、特別な靴であること間違いなしです。
<ナンバートゥエンティワン ブリス>シューズ(22.0〜25.0cm)…各12,915円
※中敷の仕様が変更になります。



















